無知巨乳な元教え子と本能のままハメまくる一夏 2話ネタバレ

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無知巨乳な元教え子と本能のままハメまくる一夏3

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無知巨乳な元教え子と
本能のままハメまくる一夏

第2話 初めての快感を知ったアソコはトロトロになって…

気持ちいい…!!

マ○コの中のヒダヒダと締まりの良さが伝わってくる。

「綾音のナカに入っちゃってるぅ…」

あまりの気持ち良さにサトウの腰は止まらない。

「そこッ…ヘンになっちゃうぅ〜」

処女のヒダヒダが硬すぎて抜くだけでチ○ポが痛い。

締まりのいいマ○コに奥まで突き入れてやる。

気持ち良すぎてチ○ポが溶けそうだ。

「んああああっ!!…」

なんだコレ…急に中がケイレン!?…

初めて感じた強い刺激は気持ち良くて仕方ない。

「ヤバッ…出っちま…う…」

ナカ…出しちまった…

そしてサトウはある事に気付いた。

マ○コがピクついて締まっている。

この娘イって…!?

無知巨乳な元教え子と本能のままハメまくった後、サトウはシャワーを浴びながら後悔していた。

まだあどけない元教え子に、レ○プしてしまった…と…

欲望に負けてしまった自分が最低に思え、人生はもう終わりだと落胆しながら部屋に戻った。

綾音のナカを掻き出してやろうとお尻を向けさせるが、マ○コを目の前にしたらまた勃ちそうになってくる。

「先生、さっきのって…エッチなこと…だよね…」

身体を洗われている時からずっとマ○コがおかしいと言うのだ。

綾音がさっきサトウに言った怖いという意味は襲われたことではなかった。

初めてのセッ○スで感じすぎたことが怖かったという。

ただの教師に乱暴な愛撫とレ○プでイった初絶頂。

その事実を知ったサトウはムラムラしてきて一気に勃○する。

四つん這いになっている綾音のお尻を掴んでバックから思いっきり挿れる。

「エッチっ…イイよぉ〜」

「エッチじゃない、セッ○スだ!」

中出しして処女マ○コをイかせる。

初めての快感を知ったアソコはトロトロに…。

そして数日後…

「橘、セッ○スって心から好きな人とじゃなきゃしちゃダメなんだ…」

サトウの言葉をぽかんとしながら聞いていた綾音には不安が残る。

 

無知巨乳な元教え子と本能のままハメまくる一夏4

無知巨乳な元教え子にセッ○スの快楽を覚えさせてしまい…

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