無知巨乳な元教え子と本能のままハメまくる一夏 3話ネタバレ

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無知巨乳な元教え子と本能のままハメまくる一夏5

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無知巨乳な元教え子と
本能のままハメまくる一夏

 

第3話 気持ちよくしてくれる先生を好きになっちゃったの♪

つり革を掴み電車に乗っていたサトウは無知巨乳な元教え子・綾音の事を考えていた…

「サトウ先生っ♩」

突然、サトウの背中に抱きついてきたのは綾音。

あんなことの後に…普通に話しかけるのか…!?

やっと会えたと言ってきた綾音、どうやらサトウを探していたらしい。

同時に、サトウの脳裏には悪い事が浮かんできた。

もしかして…訴えてやる…とか…

しかし、サトウの耳元にささやいてきた言葉は意外なものだった。

「他の人とはセッ○スしてないよ…」

好きな人以外絶対にセッ○スをしてはいけないという言いつけを守っていたという。

思いがけない綾音の言葉にサトウの胸はドキドキだ。

「好き…なの…」

気持ち良くしてくれる先生を好きになっちゃったの…

綾音の熱い言葉にサトウの股間も熱くなり、2人は自然と手を握り合っていた。

そして2人は本能のままトイレへ駆け込んでいく。

舌を絡め合うキスはもう気兼ねがない。

制服をたくし上げ巨乳を鷲掴みすると何もしないうちからマ○コが濡れてきた。

「もしかして…セッ○ス…クセになったのか…?」

「あっ…指…気持ち…いい…」

無理やり覚えさせられたセッ○スで快感が植え付けられていた。

「エッチしてから…ずっとココがムズムズして…」

俺と同じだったのか…

お互いあの日のセッ○スが忘れられないでいた。

「お…お前…オ○ニー…」

すげ〜…処女の生オ○ニーだ…

家や学校でも発情していた綾音は我慢できず一人でオ○ニーをしていた。

だが必死に指を動かしてオ○ニーしても、セッ○スの時のようにイけなくて綾音は悩んでいた。

「俺がまた楽にしてやる!」

チ○ポでかき回されて感じるコレこそが初絶頂で覚えた快感だ。

「コレ…コレぇぇぇ〜…」

「イくって言え!!」

「ああぁぁぁ〜イぐぅぅぅ!!」

感度が良い綾音はキスだけでもイってしまうようになっていた。

先生の大人チ○ポでされるセッ○ス気持ち良すぎっ…

一突きごとにイってるのがわかる…

無知巨乳な元教え子と本能のままハメまくる優越感。

そして日曜日…

サトウは自宅に初めて綾音を誘ってみる。

やって来た無知巨乳な元教え子は私服が超エロい格好でサトウの胸は高鳴る。

この身体…また俺の好きに…

一日中ヤりまくれる…

 

無知巨乳な元教え子と 本能のままハメまくる一夏2

おち○ちん…こんなにカタくなって…

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感想

塾の真面目な先生と元教え子JK・綾音が本能のままハメまくるシチュエーションは現実的で引き込まれる要素たっぷりです。
エッチの知識は全く無いのに身体の方はムチムチ巨乳というギャップがたまらなくエロい。
セッ○スに無知だっだ元教え子がどんどん敏感になりエッチにのめり込んでいく様はかなりの興奮。
エッチシーンは多彩に描かれ体位描写も様々に描かれているので相当楽しむ事が出来ます。
タイトルのように無知巨乳な元教え子と本能のままハメまくるという過激エロシーンが豊富。
野外交尾などエスカレートしていく行為は圧巻のエロを生む刺激的なエロ漫画です。

 

無知巨乳な元教え子と 本能のままハメまくる一夏3

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